読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

うなぎ桶

うなぎブログ

女性をクリスマスケーキに喩えるはなしは間違っている

ただ、ぼくはむしろ女性に対して厳しいことを言うかもしれないです。

ちなみにぼくは28歳です。

blog.fudeyuu.jp

こうやって活動しています。
ただ、自分のコミュニケーション能力、魅力の足りなさについて色々思います。
それで日々修行しています。
そうしているうちに思うところを書きます。

アプローチするのは原則男性

現実問題として、これは仕方ないです。

それで特をするのは誰か?

よく、女性は楽だと言う男性がいます。
それは逆です。そう、クリスマスケーキ現象です。

問題は肉体的なことではない

よく女性は若さが価値とか言われますが、ぼくは違うと思います
はじめに僕があげた「アプローチするのが原則男性」という点が
問題なんです。

28歳にして恋愛経験不足のぼく(たち)

ところで、恋愛経験がぼくはこの28という年齢にして圧倒的に不足しています。
しかしながら、日々経験をつんで努力をして、魅力をみがこうとしています。
これをもっとはやくにしておけばよかったと思います。ですが仕方のないことです。
そこでふと思ったんですが、これ女性の方もしてるんですかね?
ぼくみたいに、経験を積まなかった女性……いや男女が売れ残ってるんじゃないのでしょうか?

なぜ女性ばかりピックアップされるのか?

つまりはこういうことです。
「男性がアプローチ」するという原則ですから、アプローチする技術等を鍛えることを怠った女性がクリスマスケーキにたとえられるのでしょう。
男性も同じです。ただ、管理職の割合や賃金から男性のが有利なだけで、アプローチする技術に関しては同じです。
アプローチする技術を鍛え続けた男性だけが「男性は歳上でも〜」と言われるのです。

問題は若さではなくコミュニケーション、アプローチ技術・能力

容姿はどうしようもないですよ、老いだって仕方ないです。
しかしコミュニケーション力だって鍛えなきゃ、鍛えられるんですから
それを怠るからいけないんです。
そしてこれは、24歳を境にはじまることではないでしょうよ。
若いうちから鍛えないと、若いうちから楽して勘違いした男女が
後々苦労してるんじゃないんでしょうか
男性は踏み出さず、女性はちやほやされるのに慣れる
こういう人間が残っているんです

しかたないね